毎日新聞 医療欄にて豊田地域医療センターの事例が掲載

毎日新聞本紙ならびにWeb版医療欄にて「コロナ対策で聴診器もデジタル化 アクリル板越しに非接触で診察」として豊田地域医療センターで行われているネクステートを用いた非接触デジタル聴診の事例が紹介されています。

総合診療科在宅部門長の近藤敬太医師(30)は「デジタル聴診器を採用してからは感染防護具を使わないで済んでいる。アクリル板越しのため感染の可能性がなく、医療者の心理的安全性が保たれることが最も大きい」と話す。  同センターでは今後、在宅診療などにもデジタル聴診器を活用し、医師や看護師を補助する遠隔診療への応用を目指すという。

https://mainichi.jp/articles/20200903/k00/00m/040/184000c


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